防衛医科大学校対策講座

防衛医合格者による防衛医合格のための対策講座

「択一や記述対策がさっぱりわからない・・・」
「残り60日間で防衛医大に最短合格したい」
「なにか効率的な勉強法があれば知りたい・・」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?
3分間だけこの手紙を読んでみてください。
真面目に勉強しても合格できない理由と
60日間で合格する3ステップを公開します!

もしかして、あなたは下記のような勉強法をしていませんか?

過去問をやってみて、「難しい」とため息ばかりしている

模試でA判定を出すために、毎日勉強をしている

そもそも、対策法はあまり考えていない


もしそうなら、あなたは膨大な時間を無駄にしていることになります。
その理由を公開しますので、3分だけこの手紙を読み進めてください。


たった2か月で、過去問対策を終えられる!?


私の生徒を例に挙げると、過去問対策を始めたのは、10月に入ってから。択一、記述とも、2年分しか過去問をやっていませんでした。

しかし、合格者であるスタッフが、以前やっていた対策法を実践するだけで、正規合格を勝ち取ったのです。しかも、この生徒は、前年度、私立新設医大を含め、一次全滅でした。

では、一体どうやって合格を果たしたのか?
その秘密を全て公開いたします。


自分








講座担当講師、井上先生の声をお聞きください

 

担当講師から一言

 

井上博之先生 (慶應義塾大学医学部)

各予備校を見回してみても、防衛医大対策をやっている講座は少ないのが現実だと思います。

通常授業の時期にあるので、わざわざ1校のために照準をあわせることはできないし、しないということなのでしょう。また、あったとしても「今までやってきた普段の勉強をしっかりやれ」とまとめられてしまいます。

でも、それじゃあ結局全部やれって言ってるも同然で、途方も無い時間と労力がかかってしまいます。そもそも、普段の勉強がしっかりできている人ならいーですが・・・といつもつっこみたくなります。私も、防衛医大対策は、右も左もわからずがむしゃらにやった記憶があります。

普段からしっかり勉強が進んでいれば不安は無いわけですが、人間はそんなにうまくいきません。学力を上げるためには、もちろん努力することが一番です。でも、学力不足でも楽に少しでも点数を上げたいと思うのも人間です。最小限の努力で最大限の効果を!・・・です。

この講座は白水さんの防衛医大対策の集大成が詰まっています。各講師は自分の科目の勉強を教えるだけです。しかし、教務という仕事は受験生1人1人の全体を見ます。個人個人で完成度も違うんだから、やるべきことは違ってくるはずですよね?勉強というのは(どんなにいい教材・講師を使っても)本人の努力によるところが大きいのは事実というのは皆さん感じていると思います。実は、塾としては勉強の方向付けが大切なんです。医学部受験では、基礎学力はもちろんですが、情報というものも大切になってきます。試行錯誤の上成功した、門外不出のノウハウが詰まっているのではないでしょうか?

防衛医大は、東大理三や慶應に受かるレベルの人でも落ちる大学です。この講座を受ければ必ず受かるというものではありません。しかし、大いにヒントとなると思います。いわばヒント集です。白水さんは、防衛医大に受かるレベルにない生徒を短期間で正規合格に導きました。入塾当初は受かるレベルではありませんでしたが、直前の手応えでは対策を担当する私たちも受かるなと実感するレベルに達していました。もちろん、一番は本人の努力ですが、私たちの方向付けもよかったんだと自負しております。また、この講座は防衛医大対策ですが、年明けの志望校対策の進め方のヒントにもなると思います。

ぜひ、あなたも120%この講座を活用し、目標に向かってベストを尽くしてください。あなたに会う日を楽しみにしています。

【担当講師略歴】

慶應義塾大学医学部医学科卒業
防衛医科大学校、名古屋大学医学部医学科、
慶應義塾大学法学部法律学科(センター利用)合格

 

 


2014〜2013年度合格された先輩からの声


防衛医科大の繰り上げが来ました!!


■Tさん(防衛医科大学校 合格)1浪

(2014年3月)

こんばんは、Tです。 ケータイが壊れたので、こちらから連絡しました。

白水先生、お久しぶりです。

防衛医科大の繰り上げが来ました!!

一年間本当にありがとうございました!!

これまでしていただいたことを、国防という形で恩返ししていけたらと思います( *・ω・)



本当に白水さん無しでは勝ち取れなかった合格です


■Kさん(防衛医科大学校、千葉大学 正規合格)1浪

(2012年11月3日)

こんばんは。Kです。防衛医から一週間立ちました。出来は微妙です。化学の有機も手が出ず数学も思うようにはいきませんでした。

(2012年11月27日)

Kです。
防衛医一次通過しました!

(11月28日)

今日は学校に行ってきました。アットホームに迎えられ、小論文の添削もしてくれるというのでよかったです。

一つ気になったのは、結局一次でほぼ合否が決まるというのですが、自分の出来だと一次通ってる人の中でもかなり下のほうだろう、という手応えしかないんです。

実際、一次通って二次でもそれなりに良かったのに補欠にも入らず落ちる人もいるんですかね?

(2012年12月3日)

発表の日からは小論文や面接の練習等慌ただしくて心も合否の事ばかり考えていてこんな事考えても何も変わらないんだから、と分かっていながらもどこか浮ついていて肝心の国立対策に集中できないです…一喝ください。

(2013年2月8日)

防衛医科大学校正規合格しました!
本当に白水さん無しでは勝ち取れなかった合格です。

本当にありがとうございました!

(3月8日)

千葉大学医学部合格しました☆

(後日談)

自分もバイト抜けて現地で見ました(笑)
写真や名前を聞かれたり、沢山の勧誘のビラを貰いました!

飯も奢ってもらえそうなので色々行こうと思います!

ラグビー部の胴上げは嬉しかったですね!入ろうとは思いませんが(笑)



千葉大学 西千葉キャンパス正門前にて記念写真


2013年5月12日撮影 (左:しらみず、右:Kさん)


第一希望なので嬉しくてたまりません


■保護者様/高校3年生(防衛医科大学校 正規合格)

(2013年2月8日)

ご無沙汰しております。〜の母の〜です。

おかげさまで、防衛医大に正規合格しました!

静岡では、一次の合格者は10名だったのですが
結局正規合格したのは2人だけでなんとかその中に入れました。

私の中ではここが第一希望なので嬉しくてたまりません。

国公立と防衛医大だけの受験でしたので不安でたまりませんでしたが
防衛医大の合格をいただけて、やっと久しぶりによく寝ることができそうです。

私はただただ嬉しくてたまりません。

いろいろアドバイスをいただき本当にありがとうございました。



もう、涙、涙です


■Oさん/高校3年生(防衛医大、千葉大学医学部 現役合格)保護者様

(2013年2月)

先程、防衛医大の合格通知が届きました!!

本当に良かったです!!安心しました!!

防衛医大合格講座を受講できましたこと、
先生にご指導いただけましたことを、
心から感謝申し上げます。

今、家族全員で万歳三唱し、喜びを分かち合ったところです。

(3月8日)

愚息が千葉医に、見事合格しました!!

たった今、発表掲示板の前から電話がありました。
もう、涙、涙です。

今までご指導下さり、本当に有難うございました。

先生という「舵をとって下さる方」がいらっしゃらなかったら、
この合格はなかったと思います。

私達の傍にいてくださって、本当に有難うございました。

心から、心から、本当に心から感謝申し上げます。



お陰さまで防衛医大に正規合格できました。有難うございました。


■Hさん/1浪(防衛医科大学校、神戸大学 正規合格)保護者様

(2012年11月28日)

防衛医大対策本を購入させていただいたHです。
お陰さまで、昨日発表の1次試験はなんとか合格できました。有難うございました。
 
後は、防衛医大の2次試験、センター試験に向けて全力で頑張りたいと思います。
防医の2次試験についてなにかアドバイスあれば、お教え願えれば幸いです。

(2013年2月9日)

お陰さまで防衛医大に正規合格できました。有難うございました。

後は神戸大学医学部に向けて全力で頑張ります。
なにかアドバイスあればお願いいたします。

(2月10日)

白水様。

Hです。早速のアドバイス有難うございました。
過去問演習を中心にあとわずかですが進めて参ります。
朗報をお伝えできるように精進します。

では、寒さもう少し続きます。風邪などに気をつけてください。

(2月23日)

白水さん、いつもためになる情報を配信していただき有り難うございます。

息子が、明後日、神戸大学医学部を受験します。
2次試験については以前アドバイスを頂きました。有難うございました。
今までの復習を入念にやってっているようです。

しかしながら、面接についてはほとんど準備していません。
なにか今からでもできる事がありますでしょうか?

昨年の現役の受験も神戸大学医学部でしたので、
ある程度の雰囲気はわかっていると思います。

何卒ご教授お願いいたします。

(2月24日)

白水様、早速の御回答有難うございました。大変ためになりました。

アドバイスを元に面接に向けて準備させていただきます。必ずや吉報をお伝えできることを願っています。有難うございました。寒さ続きます。お体ご自愛ください。

(3月8日)

白水さん、いつもお世話になります。
わが息子の件ですが、本日午前に発表があり、神戸大学医学部医学科に無事なんとか合格できました。これもひとえに先生に的確なアドバイスをいただき、正しい方向性に基づき精進できたおかげだと思います。

本当に有難うございました。

(4月14日)

大学の入学式も無事終了し、少し落ち着きましたので白水先生の対策講座の感想を送らせていただきます。御参考にしていただければ幸いです。

防衛医大と神戸大学医学部の合格通知添付します。

※紙面の都合上、防衛医大の合格通知のみを下記でご紹介します(白水)。




いろいろアドバイスを頂き、本当にありがとうございました


■保護者様/高校3年生

(2013年3月)

〜の母です。
大変お世話になりました。ありがとうございました。
ご連絡が遅れ、申し訳ありません。

防衛医大 → 正規合格

慶応医学部 → 合格

千葉医学部 → 合格

(一部、省略)

いろいろアドバイスを頂き、本当にありがとうございました。



まず、自己紹介をさせてください


はじめまして。

本講座を企画・監修しました
白水一郎(しらみず・いちろう)と申します。
                                                                私は3年以上教務主任として、医学部専門予備校で働き、現役生・高卒生を問わず、
生徒が医学部に合格すべく全力でサポートしてきました。

その実績を見てみると、生徒数も大手予備校と比べたら、少ないながらも在籍生徒の半数以上が
医学部に合格し、3年間で、合格者を輩出した各大学医学部医学科は以下の通り。

防衛医科大学校、旭川医科大学、産業医科大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、順天堂大学、東邦大学、昭和大学、東京医科大学、日本大学、北里大学、独協医科大学、聖マリアンナ医科大学etc.

講習生を含めますと、慶應義塾大学、東海大学(一般編入試験)も挙げられます。

※すべて、最終合格者を指し、補欠は含まれておりません。

もちろん、これは特待生といった(一部の)生徒が得た結果ではなく、あくまでも授業料をいただき、
一生懸命勉強した代償として得られた彼らの栄冠ということを付け加えさせてください。



予備校教務時代の生徒との合格記念写真






私は2006年、あるコトに悩んでいました。
それは、毎年10月下旬に行われる防衛医科大学校入試・・・
医学部専門予備校の教務責任者として、生徒をどのように合格へと導くのか。
試行錯誤の日々でした・・・


私が着任するまでは、例年10月中旬に各科目記述試験の予想問題+解説授業を行っており、
(着任)初年度も(校外生による)防衛大学校の合格者は輩出。
しかし、防衛医合格の壁は、チョモランマの山のようにそびえ立っていたのです。
合格した人の話を聞くと、(都内)御三家クラスの高校出身や東大に合格する成績にないと
まずムリ・・・などの話ばかり・・・
あ〜うちみたいな小さな予備校で、無選抜の生徒では難しいのかな〜と思ったこともありました。


しかし、幸運にもスタッフのひとりに、防衛医合格の経験を持っている方がいたのです。彼は、慶應義塾大学医学部に進学したのですが、他に名古屋大学医学部にも合格しているキレ者。彼の協力を得て、全面的に対策講座を作り直したのが7年前でした。

一般に、受験生は10月下旬〜11月上旬に一次試験があるということもあって、何も有効な対策をできないまま、受けてしまうのが大半です。そのため、東大や京大医学部合格者であっても、防衛医一次不合格は珍しくありません。そこを合格者の視点で、一次試験2週間前から、過去問対策を択一、記述、共に2年分行ったのです。すると…


その年、念願の合格!しかも、正規合格です!!


正直、スタッフや私以上に、生徒自身が一番驚いたと思います。私もその対策講座に参加し、一部始終を見ていたのですが、うちの生徒だけにはもったないな〜と感じていました。
私は2005年10月から受験生向けに、ブログ「行列のできる医学部合格をつかむヒント!!」を書き始め、2013年3月の時点で記事1,500以上となり、今では、多い日で1日に10通以上のご相談を、全国の受験生や保護者の方からいただいています。

※「検索窓」に「行列 医学部」と入力すれば、出てきます。





2011年11月には、『医学部受験に強くなるマル秘テクニック』白水一郎・著(エール出版社)を出版。ブログのエッセンスを1冊にまとめました。






寄せられるご相談の中で目立つのが、防衛医科大について。それは、7年前まで私が悩んでいた内容そのもの。

そのため、急遽、前出の担当したスタッフに相談。
対策講座を、すべて公開することに決めたのです。


では一体、他の講座となにが違うのでしょう?


まず、大きな問題として、担当講師である井上先生も冒頭でおっしゃっているように、大手予備校であっても対策講座がないことが挙げられます。
10月下旬〜11月上旬という入試時期も関係し、物理的に対策講座を設ける余裕がないのでしょう。このことによりありがちなのは、全く対策しないで受けてしまったり、がむしゃらに過去問をやって、入試を迎えてしまうことです。
前者は問題外として、後者は一見正しそうに見えます。しかし、なにが足りないのでしょう。
それは、次の2点です。

■ひとつは、過去問と言っても、何から手をつけていいのか、わからないこと。
一口に、過去問と言っても、択一(英語、数学、国語)、記述(英語、数学、国語、理科2科目)、二次小論文、面接と多岐に渡っており、どこから手を出したらいいのか、通常、見当がつきません。ここを闇雲にやり始めてしまうと、いくら時間があっても、足りない事態に陥ります。

■ふたつめは、近年、傾向が変化していることが挙げられます。
近年、英語の問題など傾向が変わってきています。他方、理数系は、新課程に移行しました。そのため、昔の過去問をやっても得られるものは少ないのが現状なのです。


これら問題を解決するために、講座を作りました


すなわち、合格者の視点で過去問を利用するため、数年分の演習のみでも合格することが可能となり、昔の(傾向の異なる)過去問をやる必要もないのです。
現に私の生徒は、10月中旬を過ぎてから過去問を解き、択一・記述と2年分をやっただけで正規合格を果たしました。他の合格者も同様です。

例えば、こうしたご報告も保護者様より寄せられています。


白水様からいただいた貴重な情報やアドバイスのおかげと思っております。


■Fさん(名古屋大学、防衛医科大学校 合格)お母様より

(2012年2月)

まずは、報告です。

今日、防衛医大の正規合格をいただきました。
これも、白水様からいただいた貴重な情報やアドバイスのおかげと思っております。
ありがとうございます。

防衛医大については、購入した防衛医大対策本をもとに作戦を立て、
ぎりぎりまで基礎力アップに当て過去問演習は少なめでしたが
時間配分などのシミュレーションはしっかりやって臨みました。

何も知らないと、直前までほとんど過去問をやってない
(模試等で忙しく1週間前までやれなかった)という状態はすごく不安になるはずですが、
おかげさまで落ち着いて受けることができたようです。

(以下、省略)



さらに、講座のレジュメでは、合格した先輩が実際、本講座を通して、択一過去問をやって何点だったのか、そして、記述ではどんな悩みを抱えていたのか、相談内容をすべてお見せします。

これほど、役に立つ生の情報はないのではないでしょうか。しかも、本講座を受講して合格された先輩に講座を開講して以来、それぞれお話を伺った内容をレジュメに補足。

元々あった講座(井上先生の必勝パターン)に、講座を受講し、合格された先輩方の声を加えた「日本で唯一のオリジナル講座」になっているのです。


実際、どのように対策を進めていくのでしょう?


大きく分けると、次の3つのことをやっていただきます。

1、過去問をやる理想的な状態を作り出す

2、学習に関しては、メールサポートを利用

3、夏以降、本講座を参考に、過去問演習を実施

これらの体系が、本講座で提供する内容です。


その対策講座のほんの一部を公開すると・・・


■10月中旬から過去問を始めて、間に合わせる方法とは?
一次試験の日程が早いこともあって、なかなか対策法の取りにくい大学です。
しかし、最短の方法で、特殊な入試スタイルをとる一次入試を突破する方法をお教えします。
これで毎年、合格者を輩出しています。

■択一・記述試験、それぞれ過去問2年分で合格する最速の方法とは?
実際、正規合格した生徒も、択一・記述試験の過去問に費やしたのは、各2年分のみでした。
ある受講生(合格者)に話を聞いたところ、択一4年分、記述2年分です。
はっきりとした戦略があれば、このくらいで過去問演習は、終えられるのです。

■合格者だけが知っている過去問の賢い利用法とは?
むやみに過去問をやっても、その難しさにやる気を失うだけでしょう。
しかし、きちんとした使い方を知っていれば、そこでひるむ必要はありません。
その秘訣をお教えします。

■択一試験で足切りをされないためにも、準備しておくべきあるコトとは?
講座受講者から、最も質問をいただくのが、択一に関してのものです。

「何割とればいいのか?」
「択一の時間配分は?」
「どうやって、対策をすればいいのか?」

そのすべてをお話しています。

■二次対策(面接+小論文)、これだけは押さえておくべき大切なコトとは?
皆さん、一次試験でいっぱいいっぱいなのですが、いざ一次に合格すると、
二次対策について、どうすればいいのか、校外生の保護者の方から、電話をいただくほどです。
講座を受講される方には、事前に備えていただきます。これで、最終合格を目指します。

■合格した受験生の勉強スケジュールとは?
防衛医は、一般では、最も入試日の早い医学部入試です。そのため、うまく勉強スケジュールを考えていかないと、時間切れになってしまう恐れがあります。そうならないように、合格した受験生のスケジュールをひとつのモデルとして、ご紹介しています。この流れに沿って、一次試験まで、勉強を進めていってください。

■記述試験で、1点でも多くもぎ取る方法とは?
ここは、テクニックの部分なのですが、実力は変わらなくても、点数を上げることは可能です。
そこを直前期、どうやって鍛えていけばいいのか、徹底して、お話しています。

■全国から寄せられる入試に関する相談と担当講師による返信内容とは?
これまで、不定期にですが、受講者の方には、講師である先生に、相談に乗っていただく機会を設けています。講座があっても、受験生の悩みは千差万別です。そこに対応するために、行いました。ここで返信したご相談で、よくいただく内容のものにつきましては、レジュメに掲載。これは、生きた教科書です。ぜひ、よくレジュメを読んで、ご自分の受験に役立ててください。

■合格者が語る「受験当日の心得」とは?
これは、合格者が投稿してくれた体験記となります。受験当日、いかに実力を100%出せばいいのか、この点について、話してくれました。実力はあっても、それが受験当日、発揮できなくては、合格は勝ち取れません。実際、合格した先輩の姿勢を、お聞きください。

■入試の早い防衛医をうまく利用して、その後、控えている慈恵、国公立合格をつかむ方法とは?
合格者を見てみると、防衛医を受けた後、国公立や慈恵、日医、順天堂など、私大も受験し、結果を残される方が少なくありません。防衛医を先の目標とし、後ろの受験に弾みをつけているのです。その辺のことについても、触れています。

■近年、合格者でさえ苦戦する有機化学に対する備えとは?
近年の合格者の話では、「二次化学の有機が、難しい」との話です。彼らは、全統記述模試(河合塾)で化学の偏差値70以上ありました。それでも、「難しい」と口をそろえて、言うのです。
これに関し、生徒が実践していた問題集の流れ(コンビネーション)をご紹介。合格者のやった演習量を参考にしてください。


これらの知識があれば、あなたも合格者と同じ道筋をたどることができるのです。
もう、あれこれ悩んだり、不安に思う必要はありません。
入試まで残り少ない日々に、一秒たりともムダな時間はないのです。

防衛医大に本気で合格したい方は、1日でも早く本講座を受講してください。
悩んでいる時間があったら、勉強に専念してほしいのです。


予備校の授業をまとめただけではありません


今回、予備校で行われた内容にプラスし、
これまで合格した先輩方とのメールや合格後インタビューを特別に公開いたします。

■合格者はなにを悩んでいたのか?

■択一の過去問をいかに解き、何点だったのか?

■記述対策は、どうしたのか?数学の対策は?国語の対策は?

■それに対するアドバイスとは?

■面接での様子とは?

■気になる模試の成績は?

■防衛医入試が終わって、センターや私大、国公立の結果はどうだったのか?

昨年の講座に新たな頁を加え、ここに公開しました。
(講座を開講して以来、毎年、その年の合格者の声などを入れ、加筆・修正しています)

あなたの悩みがすべてあります。


Q.この講座、本当に値段の価値はあるの?


防衛医を受ける受験生の大半は、なんとなく受けているのが現状です。なぜなら、誰もはっきりとした対策法を提供してくれないのですから…。
一方、多くの受験生は、予備校や塾に通っていたり、私学の中学や高校に通っています。その学費って年間いくらなのでしょう?そこでは、しっかりと防衛医の対策はなされていますか?
合格者が行った択一や記述対策、二次で実施される小論文や面接対策を教えてくれていますか?
その対策から毎年、合格者は出ていますか?
防衛医に合格することで、「医師」になる道が拓かれます。6年間学費を気にせず、国から給料を得て、医師になれるのです。しかし、受験資格に制限があるため、チャンスは有限です。
また、防衛医に合格すれば、その後にある国公立二次試験や慶應医の入試に自信を持って、臨むことができます。これは、合格者が口をそろえて、おっしゃること。
今回の講座内容は、一次試験(択一・記述試験)と二次試験(面接・小論文)と全科目(記述試験は、物理・化学・生物含む)を網羅し、音声セミナーはCD(45分)、レジュメは冊子(A4、160頁)の形で届けられますので、何度でも聴くことができますし、読むことができます。しかも、個別のメールサポートにより、あなたに合わせた指導が実現。

A.講座受講料9,800円(税込)の価値があるかは、あなたが決めてください。

余談ですが、東京慈恵会医科大学に進学した生徒の話です。

なかなか連絡も取れないな〜と思っていたら、家庭教師を頼まれて、忙しいそうなんです。

で、時給はいうと、1時間5千円!しかも、おやつ付き。
医学部生は、他学部の学生よりも時給は高いのが相場なんですよ。






※お申込みいただきますと、これらがあなたの自宅に届きます


【防衛医科大学校対策講座】 内容一式

■A4冊子レジュメ(2冊/カラー印刷):88頁(1冊目)+72頁(2冊目)

■音声セミナーCD(45分):By 防衛医大合格者

■30日間のメールサポート

■購入者限定メールマガジン(※)
※対策申込後、ご登録いただいたメールアドレスに送信いたします。


講座受講料 9,800円(税込)
※講座受講料に、冊子印刷代を含む配送料金3,050円が別途必要となり、合計12,850円(税込)。
今後、サポート人数軽減のため、突然値上げをする場合があります。

代引きの場合、プラス350円必要です。

決済は(株)インフォトップに委託しております。
SSLで保護された安全なページでお申し込みができます。
情報は暗号化され送信されます。


(ネットでのお申し込みは上のボタンをクリックしてください)

電話
購入方法がわからない方は、電話またはFAXによるご注文も可能です。
(電話による受付は平日の10:00〜18:00です)


注文方法がよくわからない方は、ご遠慮なくお問い合わせください。
メールによるお問い合わせはこちら


あなたの成績を上げ、合格へ導くためのお約束

自分


ここまで読んでいただいても、
まだあなたの不安は消えていないかもしれません。
そこで、この講座を購入するに当たってあなたに約束をします。

この講座をご購入後、30日以内に効果が実感できなかった場合、
現役医学部生の協力を得て、メールカウンセリングを行います。

これは、予備校時代、定期的に生徒に対し、実施していた内容と同じものです。

それでも、この講座にお金を払いたくない場合には、
90日以降、180日以内であれば返品をお受けします。

返品を希望される場合は、購入日、保護者氏名(口座名義人)、銀行口座の3点を、
購入完了後にお知らせするメンバー専用のアドレスに連絡してください。

折り返し、講座の返品手続きをご案内いたします。

こちらに返品されたのを確認次第、
10営業日以内にお客様の口座に12,850円を返金いたします。
(講座受講料9,800円に加え、冊子印刷代を含む配送料金3,050円)

返品する際の送料もこちらで負担しますので、
「着払い」にてご返品ください。

また、返金する際の振込手数料もこちらで負担致します。

そうですね、このお約束をすることで、私には確かに180日間というリスクが付きまといます。

しかし、この講座が必要でないと思った方から、お金をいただこうとは思ってはいません。
本当に必要な方にだけ、受講していただきたいのです。あなたの「本気度」を応援したいのです。
どうぞ、一切のストレスを抱えることなく安心して実践してください。

内容についてのリスクは、読者である受験生や高校生ではなく、私が負います。



あなたを合格に導くため、プレゼントがあります


白水によるメールサポート(30日間)

こういった対策講座は、いかに活用するかで、価値が決まってきます。
合格者を見ても、皆さん、よく私にメールをくださいました。
そのため、購入者の方には、私のメールサポートを付けています。
保護者の方からのご相談も大歓迎です。ご希望ならば、お子様には秘密にいたします。

なお、サポート数には、物理的な限界があるため、一定の限度を超えた時点で、
一人当たりの回数制限、もしくは、有料化することもございます。

ただ、サポート回数につきましては、現在、特に回数制限は設けておりません。
購入後30日間ご利用できます。

サポートの連絡方法につきましては、購入後、届けられます
購入者限定メールマガジン1号にて、詳細はお知らせいたします。

購入者限定メールマガジン

購入者限定のメールマガジンを、不定期に発行します。
私の生徒ならではの、他では聞けない話をお伝えしましょう!

「私が得た最新の医学部受験情報」
「合格者からのお便り」
「購入者から寄せられた質問」
など随時、配信し、共有しています。

本人のみならず、保護者様からも好評を得ており、
中には上のお兄さん、お姉さんが医学部生になってからも
下のお子さんのために読まれているご家庭も少なくありません。

※購入者メールマガジンは、購入後1週間以内には、ご登録しています。
もし、10日経っても第1号が届かない場合、迷惑フォルダーに入っているかもしれませんし、
なにかしらの技術的なトラブルで届いていない可能性があります。
万が一、届かないことがありましたら、お手数ですが、私の携帯電話にご連絡ください。
すぐさま、対応いたします。

無償バージョンアップ

どのような講座であっても、毎年、より良いものに近づけていく努力が必要だと考えています。
そのため、本講座も開講以来、毎年、その年の合格者の声を入れ、加筆・修正を続けています。

あなたに最新の情報をお伝えするため、一旦ご購入いただければ、
随時バージョンアップされる度に、無償(※)で対策講座のバージョンアップ版を提供いたします。

これで、高校1、2年生の方が、購入されても安心です。

※ただし、冊子版を改めて送る場合、製本代と送料実費分が必要となりますので、ご了承ください。今年のレジュメ72頁(A4カラー)だと送料込みで、2,400円の計算になります。
毎年、頁が増量しているため、次年度は、さらに数百円加算されるかもしれません。

国公立・私立医学部合格者の成功体験談DVD(14,800円相当)を希望者にはプレゼント

タイトル 医学部合格者の成功体験談DVD (1時間40分収録)

『私はこうして合格した!』

防衛医を受ける受験生の多くは、国公立や私立も併願される方が少なくありません。
また、映像で合格者の話が聞きたいとの声もいただきます。

そのため、今回、3人の合格者の方にお願いをし、撮影を実施。これをDVDにしたので、
生の声を思う存分、お聞きいただくことが実現。対策講座と共に、ご覧ください。
(3人の先輩方は、防衛医を、受験していませんので、希望者のみの配布としました)

今回、気を配ったのは、あえて、大手予備校出身者の方は外し、特に国公立大学のおふたり
は、塾や予備校に通わず、現役で金沢大学、浜松医科大学に合格された方にお願いをしました。
前者の方は、進学校の出身ではありません。

3人目の方は、日本医科大学の合格者で、1浪を経て合格。1年で、偏差値10を伸ばして、
日医の他、慈恵、日大、東邦と合格。私立御三家合格者では珍しく、小さな予備校に通い、
合格されています。

なお、DVDには参考資料として、合格者3人の先輩方の模試データが、附属しています。
これを見ながら、成功体験談をお聞きください。具体的に、どういった勉強をし、どういう数字で、
合格したのか、そのプロセスがわかります。

※最初にお送りする購入者限定メールマガジンで、詳しいことはお伝えします。
希望者は、送料等、実費1,000円(税込)で、DVDをお申込みいただけます。







※このDVDがあなたの自宅に届きます


なぜ、それほど秘匿性の高い講座(情報)を、全国に一般公開したのですか?
多くの受験生からご相談をいただく度に、以前の私と同様の壁を感じているのだな‥と思うと、
公開せずにはいられませんでした。

自分にもできるかな?と不安なのですが・・・
講義では、ムダのない合格への方向性を示してくれます。あとは、残りの時間、ベストを尽くすのみ!また、(特典による)個別サポートもありますので、あなたに合ったアドバイスも期待できます。

一次試験に合格したら、二次対策はどうすればいいの?
二次対策も、今回の講座(音声セミナーとレジュメ)で触れていますので、ご安心ください。

この講座は、具体的な問題を教えるのですか?
いいえ、違います。直前期、いかに短期間で効率的に過去問を使い、対策すればいいのか、その方法や考え方を教えています。実際、医学部専門予備校で行われた講義を、全国どこにいても受講できる形に、アレンジしたものです。

私は高校1年生ですが、講座を受講できますか?
はい、受講できます。レジュメは、毎年、改訂していますが、実費のみで新しいバージョンをお送りすることができます。また、不定期にお送りする購入者限定メールマガジンを読むことで、確実に一歩一歩、合格に近づいていくことが可能です。




受講者の方から、合格の知らせが届いています


1浪でなんとか2校しか受験していないのですが、全勝しました。


■Yさん(名古屋大学、防衛医科大学校 合格)お父様より

(2012年3月)

白水先生:

Yの父です。おかげさまで、名古屋大学医学部、防衛医科大学校、両方合格しました。
現役の時に先生のことを知り、様々な面でアドバイスをいただき、大変感謝しております。

高校3年夏まで硬式野球部で頑張っており、
しかも医学部に進学しようと決心したのは野球部引退以降でした。

現役の時は全敗しましたが、白水先生にも勉強のやり方や心構え等フォローしていただき、1浪でなんとか2校しか受験していないのですが、全勝しました。

本当にありがとうございました。



色々お世話になりました。ありがとうございました。


■Kさん(東京慈恵会医科大学、防衛医科大学校 現役合格)

(2012年4月)

Kです。連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。

おかげさまで 東京慈恵会医科大学に合格いたしました。
東京地域枠での合格だったため、国立は受験することができませんでした。

また、防衛医科大学には補欠合格いたしました。

色々お世話になりました。ありがとうございました。



早めに準備できたからだと思い、感謝してます


■青山 光さん(2010年 防衛医科大学校 合格、群馬大学 進学)

(2009年10月12日)
こんにちは。青山です。突然なんですが、記述式の過去問2年分はいつから始めたらよいでしょうか?

(10月28日)
こんにちは! 白水さん。非常に心配というか自信ないので連絡します。(以後、省略)

(2010年3月)
こんばんは! いろいろと忙しくて、連絡があまりに遅くてすみません。

この講座のメインである防衛医大は26日に合格しました。しかし、進学先は群馬大学に決めていたので辞退しました。私大は慈恵、順天、日医、昭和に合格しました。

これも防衛医大を受けて、早めに準備できたからだと思い、感謝してます。



無事正規合格できました


■星 理人さん (2009年 防衛医科大学校 正規合格) お父様より

本日、防衛医大の合格発表があり、無事正規合格できました。

白水さんから頂いた情報が、たいへん役に立ったことを御報告させて頂きます。

あらためて、ありがとうございました。



防衛医大、名古屋大学に合格しました!


■武井 誠さん(名古屋大学医学部医学科 進学、防衛医科大学校 正規合格)

(2007年8月26日)Before
はじめまして、ホームページを拝見しました、武井と申します。今回は医学部に関する相談をしていただきたくメールをしました! 僕は国立医学部を第一志望してますが、その前に11月にある防衛医科大を狙っています。ところが周りにあまり志望する友達も少なく、情報が欲しいのです(特に試験内容)。ぜひアドバイスをお願い致します!

(2008年2月15日)After
先生、防衛医大、正規合格をはたしました!!これもあの時、先生に相談にのって頂き、またテキスト講座を送って頂いたことのお陰です、有り難うございます!!(●^o^●)

(3月8日)
名古屋大医学部討ちとりました!!
この一年間、本当にお世話になりました!!(●^o^●)



前年度、医学部一次全滅から、防衛医大に正規合格


■細野 信也さん (2007年 防衛医科大学校 正規合格)

今日は防衛医科大学校を受験したことについて、お話ししたいと思います。

僕は現役時の学力が低かったこともあり、私立の医学部を目指して浪人生活を始めました。
そのため英語、数学、理科二科目(化学、生物)しか勉強していませんでした。

秋になり、自分の学力にそこそこ自信がついてきた頃、白水さんから防衛医科大学校の受験を勧められました。受験料が無料ということもあり、模試のような感覚で受験しました。受験科目には国語(古文含む)があり、勉強していなかったので当然受かると思っていませんでした。しかし、予備校でテスト対策をした効果が出たのか、正規合格しました。



こちらは、講座を受講している受験生の声です


新川 敏行さん (兵庫県、高校3年生) 


■当初、どのようなことに悩んでいましたか?
or どんなことを解決しようと思っていましたか?

防衛医は合格最低点を公表していないので、
どこまでやればいいという基準がわからなかった。

■実際に講座を受講してみて、どう思いましたか?
(できるだけ具体的にお願いします)

(択一式の時間配分など)戦略が合格のカギになると、
受講してみて思いました。

■この講座の受講を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか?

この講座を受講すれば、他の受験生に大きく差をつけられると思います。

また、合格した先輩方が、実際に試験の時に感じられたことなどを教えてくださるので、
防衛医に対する不安がなくなります!

また防衛医は謎が多いので、情報戦略で勝つという意味でも有益だと思います。

■全体の感想&満足度

僕自身予備校に行ったことがないのでよくわかりませんが、
この講座は予備校で教える受験戦略と同等かそれ以上だと思います。

なんせ実際試験に合格した先輩方の、生の声が聞けるのですから。



追伸1

今回の対策をお申込みいただくことで、得られることをまとめてみます。

1、講座レジュメ(A4、160頁)とCD(音声セミナー45分)がご自宅に届きます。

2、購入者限定メールマガジンが登録されたアドレスに届き、メールサポートが始まります。

3、あとは、勉強に専念するだけです。


追伸2

白水からのメッセージ

今年も、受講者の方から「合格しました!」という嬉しい声を聞くことができました。

毎年、合格者の方には話を聞き、必要ならば、こうした生の声を随時、講座に収めています。
そう、毎年、「進化」しているのです。「合格経験者」による講座からスタートしたものが、何人もの「合格者」を生み、さらなるノウハウがつまっているのです。

講座に関して、全国の保護者の方から電話をいただく機会も増えました。東京の大手予備校でも
正直、防衛医大に対して、有効な対策を提供しているところは、ほとんどないのが実情です。
そのため、この講座を作りました。ぜひ、合格者の苦労して勝ち取った軌跡をご自身で、
歩んでみてください。その先には、きっと思い描いた世界があなたを待っているでしょう。
そう願っています。

保護者の皆様へ。

医学部受験は、防衛医に限らず、私大であっても、国公立であっても、周りに医学部生がいないと
不安になるものです。受講者のサポートメールでは、お子さまとは別に保護者の方とメールを交換
する機会も多いのですが、遠慮は無用です。購入前でも構いません。
ぜひ、なにかお困りでしたら、メールをお待ちしております。可能な限り、お答えします。

メールによるお問い合わせはこちら



本講座をお申込みになると、A4冊子レジュメ(2冊、合計160頁/カラー印刷)とCD(音声セミナー45分が収録)が届きます。講座受講料に加え、冊子印刷代を含む配送料金3,050円が別途必要となります。

代引きの場合、プラス350円必要です。

決済は(株)インフォトップに委託しております。
SSLで保護された安全なページでお申し込みができます。
情報は暗号化され送信されます。

(ネットでのお申し込みは上のボタンをクリックしてください)

電話
購入方法がわからない方は、電話またはFAXによるご注文も可能です。
(電話による受付は平日の10:00〜18:00です)

注文方法がよくわからない方は、ご遠慮なくお問い合わせください。
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追伸3

まだ迷っているのでしたら、まずは下記の無料メール講座を受けてみてください。
講座は、申込み後すぐに0号が届き、次から2日おきに配信。
全8回にわたって無料で「防衛医に合格する」ためのコツをお届けします。

下記のフォームに記入し、「確定」ボタンをクリックしてください。
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なお、「対策講座」売上の一部は、「国境なき医師団日本」(※)を通じて、世界約70ヵ国で行うあらゆる緊急医療援助および人道援助活動費などの活動に、毎月、寄付されています。

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